ペイントでお絵描き

水彩7ばかりでちょっと飽きてきた。

Pho5  これはペイントで描いたレモン。

 水彩で描いたレモンよりレモンぽいのがなんともsweat01

 塗りつぶしが面白くて何回も遊んじゃいました。

 お遊びはともかく、絵の基礎も知識もないから雰囲気だけて描いています。

構図とかバランスなんて全然分からないし、色の配置なんてさらに分からない。

勉強するかなぁ。勉強ね、嫌いだしなぁ。

例えば、新しい物を買ったとき理解不能でも取説を読まなきゃ気が済まない世代。

絵のお勉強を始めたら、絵を描く楽しみより絵を学ぼうとしてしまいそうなので、勉強はやめときます。

まぁいいか、とは言うものの、花や景色の美しさを見るにつけ、絵が思うように描けたらなぁと思います。

 

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パソコンでお絵描きまだまだ続きます。

Photo_2 多分これは日日草。

デジカメで撮った写真をもとに書いてみました。

筆跡がボケるのが面白くて、葉っぱの中心はぼかしたままにしました。

全体を考えないで一つ一つだけを見ていたので、出来上がったら左下が欠けている!

なんかなぁ、お天気もぱっとしないし、気分もイマイチ。

欠けているとのは頭の中身かもしれませんね。

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パソコンでお絵描きまだまだ

さらにもう一枚airplane

Photo 飛行機のつもりでしたが、鳩のようになってしまいました。

夕焼け色のグラデーションが面白くて何度か遊ぶうちにだんだん色が濃くなってしまいました。

着陸は空港の滑走路、のはずだけど、どうやら山里の村にもみえますね。

盆踊りの灯かりみたいです。

それはそれで、まっいいか。

そういえば台所に小さな蟻がぞろぞろ出てきました。

地味にガムテープで捕獲です。

中には羽の生えたやつもいて、お前、蟻のクセに飛ぶ気か?ってね。

飛行機が空を飛ぶのも不思議だけど、蟻が飛ぶのはもっと不思議。

蟻が飛んだら蝿でしょう、なんて呑気なことを考えていたけど・・・japanesetea

白蟻だったらどうしようって思い出しました。

白蟻駆除は定期的にやってるしなぁ、でも黒蟻に羽が生えるのかな。

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パソコンでお絵描きの続き

今日は朝から雨rain

お出かけの予定はパーになりました。

Photo_2  庭では、夏野菜が育っていますbud

 雨に濡れた茄子の紫色がとてもきれいです。

 ピーマンも小さな実がついてきました。

 そうです、夏と言えば朝顔。

 朝顔の清清しさを出そうと綺麗な色を使ってみました。

テキストの見本を見ながらなので、実物を描いているのではありません。

記憶の中の朝顔を思い出し、こんな感じだったっけ?なんてね、記憶って結構あいまいなんですね。

爽やかな朝顔の次は美しい着物姿を・・・。

Photo_4 ふむふむ、人は八頭身に描くといい・・・。

そりゃあバランスよいでしょう、でもね、八頭身の人なんて私の周りにゃ居ませんからね。

五頭身くらいのおばちゃんばっかり、さらに顔が妙にデカイときている。

それはさておき、 

今回面白かったのは着物の柄。

模様をクリックすると意外なところに面白い模様が入って楽しかったです。

へぇこの模様が着物柄に見えちゃうのねぇなんて。

毎回のことながら、もっと丁寧描けよって思うのよね。

まだまだ練習あるのみsign03

 

 

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パソコンでお絵描き

懲りずに練習しています。

Photo これは横浜港。

テキストのようにうまく描けないのはしかたないか。

線は意識してかなり少なめにしました。

でないと、書いているうちに細かく線を引きたくなって、うまくいかなくて、そのうち気に入らなくなって、もうや~めた、となってしまいそうだからです。

線が少なくても港とわかるのがおもしろいでしょう。

そして次の練習は

Photo_2 風景です。

雪を頂いた山々、麓を流れる川。

これは線を白抜きにしたのだけれど、もっと丁寧に線をいれればよかったかな。

紫の山ってのはちょっと色が濃すぎました。

遠くをもっと薄い色にしたかったのだけれど

一発で薄くする方法あるのかな。

まっこんな感じでいまのところテキストを練習してます。

そのうち自分の絵がかけるようになるといいな、なんてね。

紙にプリントしたらどんな感じかな?と、何の気なしなしに印刷ボタンをクリックしたら、A4フルカラーで印刷が始まっちゃいました。

インクがもったいないよ~coldsweats02、こんなの印刷したくありませんものね。

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水彩7の続き

懲りずにやっています。

といっても始めの一歩にも届いていないのですが・・・bleah

Photo_3 これはヒマワリのつもり。

黄色の花、大きな葉っぱ、ひまわりでしょ。

線はマウスで書きました。

ところが初心者並にマウスを持つ手がガッチガチ。

勢い余って机からはみ出てしまいそう。

マウスの持ち方ははそっと掌で卵を持つように優しく、マウスパッドからはみ出る必要はありません。

なんてね、わかっちゃいるけど・・・夢中になるとこのマウスパッド小さすぎるぞ、とつぶやきたくなります。

線に勢いがなくて震える指先ってな感じになってしまいました。

色塗りも大雑把ですねぇ、明るい所と暗い所あるでしょ、考えてないよ。

そうだ、光の方向を考えなくちゃ。

ということで、光よ光、大空の光り輝く雲はどうだsign03

Photo_2 空は グラデーションでだんだん薄く色づけました。

雲は上が輝くようにしたかったんだけどね。

なんとなく青空と白い雲、に見えるでしょ。

一枚書くのに30分くらい、本当はもっと真剣に取り組まなきゃいけないのだ。

でも、雰囲気で書いているからこんなもんかなcoldsweats01

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水彩7

数ヶ月おさぼりしていたbleah

何してたの?と聞かれても困るのだけれど何かしていたはず。

そうそう友人が「水彩7」のテキストを貸してくれました。

パソコンでお絵描きは、フォトショップがあるから他のには手をだしたくなかったのだけどせっかくだからとお借りして・・・積んどく本のお仲間入り。

「描けたら見せてね。」と言われてドキッ、ヤバッ、一応目を通しておかなければ・・・sweat01

フムフム、筆とか消しゴムとかツールは色々あるけど、見れば何となく分かる。

レイヤーを重ねるのは同じ感覚。お絵描きソフトなんてどれも同じでしょ。catface

でもちょっと待って、パレットで色が作れるよ、懐かし~い。子供の頃を思い出すなぁ。

とりあえず課題1をやってみました。

Photo 「梅」です。

 そうとう下手です。

 春らしくない梅です。

 早春の澄んだ空気が感じられません。

 紙粘土で作った梅みたいです。

 結構むづかしいぞ。

ならば課題2の「レモン」

Photo_2 いやあ不味そうなレモンです。

ビタミンCが抜けてしまったようです。

初恋の味はしません。

手を抜きすぎたようです。

ペイントで塗り潰し失敗で色漏れ、などを思い出してしまうからベタベタに塗りこまないと気がすまないんだねぇ。

水彩の透明感をだすのがこんなに難しかったとは。

そういやあ毎朝の化粧、透明感無視でファンデーション塗りつぶしているなぁ。

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まつだの桜

Hakone1 まつだの桜、満開です。

バスツアーで最後の見所、まつだの桜。

山の斜面の一箇所がピンクに染まっていました。

ウネウネとした山道を送迎バスが切り返しをしながら登ります。

バスが崖に落ちてしまいそうな細い道と急カーブ。

ピンクの花びら、中心は濃いピンク。綺麗でした。

桜というとなんだかフワフワと夢心地に誘われるのですが、ここの桜はちがいます。

しっかりとしたピンク色、背景は眼下に流れる川とひろがる街とはるかな海。

ぼんやり歩くことはできません、足元を確かめながら遊歩道を散策。

桜に癒されるというより、なんだか元気つけられました。

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なんか最近ね

早いもので、もう春cherryblossom

冬の間、縮こまっていた気持ちが少し緩んだconfident

うつむいて歩けば歩くほどに視線が下がる。

寒さのせいだと言い訳をしながら、なんだかなぁ、憂鬱な毎日だった。

コメカミに人差し指を当て、元気ビーム発信、なんてやってみたりしていた。

もちろん元気ビームはでなかったし、挙句に気持ちだけが重くなった。

閉じこもる勇気もなく、家事をこなし、パートをこなし、変わらぬ生活をくりかえしていた。

訳も無い気持ちの落ち込み、これってさぁもしかして、更年期障害 sad

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バラが咲いた

Bara2007 バラが咲いた、バラが咲いた♪

たったひとつ 咲いたバラ. 小さなバラで. 淋しかった ぼくの庭が. 明るくなった ... ♪

歌詞そのもので、たった一つのバラが咲きました。

庭が明るくなりました。

実はこのバラ、春に爺婆さまにプレゼントしたもの。
沢山のつぼみが次々と花開き、いい香りが漂いました。
秋にももう一度楽しめるという話でした。
そのための剪定パンフレットも付けてプレゼントしたのに。

秋、蕾は一つ。

たった一つ咲いたバラ、小さなバラで・・・。

手入れ方法間違ったんじゃない?と聞くと爺婆さまは「何もしていない」とのこと。

えっ、何もしていないって?

間違った手入れをしたわけじゃなく、本当に何も手入れしていなかっlた、という事でした。

何もしないと咲かないのですね。

仕方なくたった一輪のバラを愛でていたらある日突然・・・

バラがチョンと切られて根元に捨てられていました。

婆様の仕業です。花が咲いたら切ったほうがいいんだって、と婆様

何もわざわざ切る事ないでしょうにね。

いつの間にか僕の庭はさびしくなった♪

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