エルボー再発??
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全くもう、である。
オバチャンたちの会話というのは賑やかで勝手気ままで面白い。
先日も「山女・壁女」の話で盛り上がっていた。
巨乳の東さんは東富士ね。
おお、美しい国ニッポン、ナイスネーミング、さすが日本の母達よ。
あなた、壁女なら壁らしくテニスの時、壁になりなさいよ。
うっ、きつい一言、実際、前衛が壁のようにボールを返してくれると試合ではいい流れになるのです。
私に向かってアナタは完全無比な壁女ね、だと。しかし反論できないこの悔しさ。
ラケット振り回すのに楽だも~ん、なんてささやかな意地をはってみたりする。
一通り、山か壁の区分けが出来た頃、一人の人が言い出した。
「私はヒンニョウじゃない。」
ヒンニョウ?ですか?
するってーと、この人にとって私は頻尿と理解されているのかぁ?
貧乳と頻尿を聞き間違えたのか、取り違えていたのか?
会話は随分進んでからの発言、この人いったい何考えていたんだろ?
勝手な解釈なら私だって負けない自信がある。
けどね・・・。
おばちゃま達はおおらかで、ヒンニュウもヒンニョウも同じようなもんだよ、とおっしゃる。
あのう、私にとっては全然違う物なんですけど・・・。
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この季節、テニス好きの人にとってお天気が気になります。
今日は曇天だったけれど、雨に降られもせず、風に吹かれもせず、のんびりテニスを楽しみました。
誰かがトンボが止まってる、と言い出しました。
えっ何処?何処?
なんとネットから2mくらい離れたコートのど真ん中。
たまにあるんですよ、トンボや蜂や蝶がコートの中で休憩する時が・・・。
またまた誰かが言いました。「私たちのテニスってさぁ、虫にとって生命の危機を感じないテニスなんだねぇ。」
皆、ウンウンと頷きアハハと笑う。
笑っている場合じゃないと思うのですが・・・。
蚊を手でパチント潰そうとすると、蚊は必死で逃げます。
潰されたらたまんないから命からがら逃げ去ります。
威力の無いボールの応酬と俊敏な動きの出来きない私達。
そりゃあ、昆虫も危機感なく安心して休憩するでしょう。
けど、コートのど真ん中ですよ、トンボ君、いい加減にしてください。
ちょっとちょっとバカにすんなよ、って言いたいです。
ノーテンキなおば様たちはそのトンボをそっと追い払い、何事も無かったかのようにテニスを続けるのでした。
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コーチは半年ごとに張り替えたたほうがいいですよ、と言われますが、其の通りにしたことはありません。
3年くらい張り替えずにいたら、スマッシュのときにプチ切れたことがあります。
今回は1年ぶりくらいかな?そろそろと思っていたときにガット張替えサービスが始まりました。
細い糸はソフトで、丈夫さは期待できないけれど、回転はかけやすいそうです。
って言われてもピンとこない腕前。
だったら選ぶのは色しかない!!
気分はパープルでしたので紫色のガットを選びました。
色は白と決めていたのですが、残り4張りと聞いて即決しました。
主婦の弱みを握られたみたいですが、限定とか新発売とか○割引きとか、こういう言葉に弱いんですね。
残り4張り、来週行った時にはないかもしれないと思ったら急に紫が欲しくりました。
そういえば数年前、ピンクに凝った事があります。
大大大嫌いな色だったのに急にピンクが着たくなり、ピンクのセーター、ピンクのブレザーを買いました。
バッグの中も気がつくと、ピンクの財布、ハンカチ、ポーチ、ボールペン、やたらピンクが増殖していて我ながらビックリ。バッグを落としたら中身がピンクばかりで「変なオバサンのバッグ」と思われそうでした。
今でもピンクは好きです。でもこんどはパープルに鞍替えしそうで怖いです。
パープルのガットが意外と上品できれいだったんですね。
パープルてこんなに爽やかな色だったんだ、と新発見。
服の紫を上手に着こなして入る人をあまり見たことがありません。
白髪を紫にしているひとはお洒落だけれど、余計な色も使用していて色の競争になってる場合がある。
最悪はショッピングピンクと紫の組合せ、ド派手でひっくり返りそうになります。
あぶない危ない、ピンク好きだし、パープルも目覚めてしまったし・・・。
気がつくと・・・てなことにならないように気をつけよう。
でも新しいガットは気持ちがいいです。
新しいラケットならもっと気持ちがいいのになぁ。
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新しいテニスシューズを買いました。
ディアドラのシューズです。
いつもオムニかソフトハードのテニスコートなのでオールラウンドの靴を選んでいます。
メーカーとかデザインはあまり気にしないほうなので其の時の気分で決めます。
今までのはアディダス其の前はナイキ、其の前はミズノ、ダンロップ。
でもディアドラでシューズがあるのは知りませんでした。
履き心地は・・・
サイズはピッタリで、(ナイキなどはワンサイズ大きめじゃないときついのです。)つま先に余裕があります。
足首のぐりぐりのところが大きくカットされているので踵の高さがあっても平気です。
底はちょっと固めかもしれません、新品だからかな。
デザインは外側と内側のラインの色が違うのでおもしろいでしょう。
内側がシルバー、外側がブルーです。
初めてのシューズは妙に滑り止めが効きすぎてつんのめってしまう事があるのですが、それもありませんでした。
何でも「おはつ」はうれしいですね。
子供の頃、トントントンと3回たたいてオ・ハ・ツと言ったのを思い出します。
いまは誰もたたいてはくれませんが、おっ新しいのにしたね、って気づいてくれた人もいました。
そろそろ新しいラケットも欲しいし・・・。
道具で上手くなれるものなら使わにゃ損損?
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いやぁ、今日はいいお天気でした。
空はそこそこ高く、雲は筆でさっとなぞったような形で、風も心地よい程度に吹いて、日陰は涼しく、テニス日和でした。
午前9時から1時まで仲間とテニス。
1時半から3時までテニススクールのレッスン。
真夏の激暑を乗り切ったせいか今日は快適。
久しぶりに身も軽く楽しくテニスを楽しみました。
離れたコートでは練習会を行っているみたいで上級の方たちが試合をしていました。
私たちのお楽しみテニスと違ってあちらは試合になると本気な方たちばかり。
肌の黒さとスコートから出ている足の太さが違います。
常にラケットは2本準備しているし、いやいや、テニスそのものが違います。
女子連に入って試合に勝ってCからAにランクアップしてと目指すものが違うからテニスにかける心意気が違います。年間100試合をこなす人の話を聞いた事があります。
プロじゃないんですよ、普通のオバサンの話です。
A様、B様、と呼ばれCは並扱い。試合に勝たなければCに上がれないのに。
始めたのは一緒でも目指す所が違ってくるとだんだん離れていく。
ペアを組んでも相手の技量で捨てたり捨てられたり。
そうやって上手になっていく人達がいる一方、およびの掛らなくなった人達も沢山います。
上手な人は下手な人とはやりたくないみたいでグループの顔ぶれがどんどん変わって行きます。
あの人最近いないよね、あのペア解消だって、なんてよくある話です。
まあ私の仲間はそこまで上昇意識がないから何年も楽しく地味練(地味な練習)をやっていけるわけです。
テニスと会話を楽しみ、時間があればランチを楽しみ、分相応なテニスを楽しんでいます。
どちらのテニスがいいとは言えません、でも試合に勝った負けたの世界にはもうついて行けません。
昔の仲間が頑張っているのは応援しますがもう一緒にテニスをする事はないでしょう。
というかお誘いされないこと100%間違いなしですから。
せっかくこの歳で友達になれてもこうやって離れてしまう間柄もあるんですね。
子供の世界と同じでしょ。
だから私は今のテニス仲間を大事にしていきたいと思ってますよ。
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テニスのお誘いをうけた、初めての場所。
地図で入念に場所を調べ、頭にしかと焼き付けた、つもりだった。
ものの見事に迷子。
曲がる場所を間違えたらしく、だんだん街から離れていく。
途中で地図を広げるがそもそも自分のいる場所がわからない。
そんなときはもと来た道に戻るのが賢い方法だったけど、自分を信じて勘にまかせた。
一方通行といっても二輪を除くが殆どなので強気で進入。そのうち戻る道さえわからなくなってしまった。
やだよ、これ迷子でしょ。
\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?
地図も頼りにならないし、勘もあてにならない、結局頼みの綱は郵便配達のお兄さん。
目と耳と口があれば何もいらない、なんてね開き直りの境地。
やっと30分遅れで到着。
屋上のテニスコートなので道からは見えないよ、大丈夫?という仲間の心配は無用でした。
グーグルマップの航空写真で見つけていたもんね。
屋上でテニス、初めてでした。
青い空と白い雲、フェンスからは木々のてっぺんが見えて結構気持ちがいい。
はるか高く鳥が舞っているのも見える。
地上だと車とか人とか動くものが目にはいってしまいますけど、屋上だとそれがない。
天井は空なので開放感も最高。
ただ唯一の不安はホームランしたらどうしよう、ってこと。
ボールに回転がかからずすっぽ抜け、よくやるんですよ。
空からボールが降ってきた、なんてしゃれにもなりません。
車や人にぶつかったら大変な事になるでしょう。
というわけで、気持ちいい反面思い切り打てないもどかしさ。
中途半端に打つと返ってホームランになったりするんですよね。
この腕前じゃやっぱり地上がいいのかな。
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今日もいい天気だった。
今までの雨降りの分、植物は太陽の光を貪欲に吸収している。
緑が濃くなってきました。
雑草が元気よく伸びています、木々の緑が色鮮やかです。
昨日の熱中症もどきにめげず、今日もテニス。
テニスはパートの休みしか出来ないから時間があるときは目いっぱい楽しむ。
湿気が多かったのか地面から立ち上る熱気がきつかった。
私は平気だったけど、一人の友人が途中で休憩モード。
みんな暑さのために休憩時間と水分をたくさん取った。
スマッシュで空を見上げるとクラ~ッとする、あまりの眩しさと暑さに目の前、もやっている。
今日はロブ&スマッシュの練習がきつかった。
もう後ろに走れない、その場でハイボレーのようにカット、すると足を動かしてといわれるし・・・。
れろれろで足がもつれそうになるが根性で我慢。
炎天下のテニス、物好きといわれようが結構楽しい。
ただ草が生い茂っているのでボールが探しが大変です。
イチゴ狩りのように葉っぱの下に黄色のボールを見つけたときはやった~の気分。
宝探しの要領ですね。
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今までの天気が嘘のように今日はいいお天気でした。
(=^・^=)も日陰で伸びきっていました。
お前ねぇいくら暑くても一応猫なんだからもうちっと可愛げがあってもいいんじゃないの?
猫が寝転んで(親父ギャグが出てしまいましたが暑さのため、お許しあれ)いる間、私は朝から昼までテニス。
雨でレッスンの振り替えがたまっているので何が何でもこなさなくてはなりません。
汗で目がしみるし、汗って鼻の中にもかくのか鼻水もでてきたし、全身どろどろ。
2時間半ほど続けた所で、急に鳥肌が立ってきました。
コレだけ暑いのに鳥肌が立つはずは無く、先日の新聞の記事が頭をよぎりました。
こりゃやばいよ、熱中症?
遊びで倒れても自業自得くらいにしか言われないでしょ。
こんな日に3時間もテニスする馬鹿いないよって言われてしまうでしょ。
あわてて室内のクーラーの前に陣取り水分補給と濡れタオルで汗を拭く。
今日のドリンクは、スポーツ飲料を倍に薄めて塩一つまみミントエッセンス3滴の特性ドリンク。
暑い時に甘い味のするのは口の中がべたつくようで好きじゃない。
麦茶系はさっぱりするけど胃がガポガポするしイマイチ。
スポーツ飲料はそのままだと味が濃すぎる。っていうか一人で2L飲んじゃうと思うと身体に良くないような気がして2倍に薄めている。
3時間で2L以上は飲んだ。
帰宅してからずっと頭が痛い。
クーラーかけても温泉に入った後のように体がホカホカしている。
熱中症一歩手前だったかもしれない、危なかった、無理しなくてよかったよ。
追:もちろんコーチはちょくちょく給水タイムをくれて具合の悪い人は休むよう指導してくれています。ご安心を!
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今日の天気はどうなることかと思ったが5時間のテニスができた。
日差しはなくどんよりした雲がたちこめ湿気がとても多かった。
チラッと晴れ間が垣間見えた時が最悪、気温急上昇。
空気からもオムニの足元からも水蒸気が立ち上るような感じ。
汗をかいても乾かずひたすらベタベタ、体温急上昇。
今日のウェアは高機能繊維でつくられていて、汗をすばやく吸収、すばやく乾燥、UVケア、脇とそで下と襟足部分がメッシュといい事尽くめ。
確かに風が吹いた時は風が通り抜け涼しかったし着心地も軽くて柔らかくて気持ちがいい。
ハイネックだったらもっとよかったのになぁ。
Tシャツ型のウェアはお手ごろ値段なので買ってしまうが首の日焼けが気になる。
日焼け止めにバンダナを巻いたりしているが当然のことながら首周りが暑い。
襟みたいな形で中に保冷剤みたいなのが入っていて濡らしてそのまま首に巻きつけると涼しいというのがある。
気化熱で涼しくさせるようだ、でも其の形じゃ日焼け予防には役に立たない。
形がバンダナみたいに自在なのがあるといいな。
じゃなければ高機能繊維で作られたバンダナ、もちろんUVカット。
何を好んでくそ暑い中テニスしなくてもいいのにね、と思う。
沖縄に住んだことのある友人が言っていたが沖縄では昼間テニスをする人はいないらしい。
夕方からテニスをするそうだ・・・な~るほど理にかなっているぞ。
長袖&長ズボン&サングラス&キャップのイデタチで真夏のテニスに興じるオバサン達。
倒れないでね、水分補給よ、倒れたら自己責任ね、と100円の扇子をパタパタ。
まったく我が仲間ながら元気である。
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相手がスマッシュの姿勢になった。
後ろに逃げようと思ったけど逃げる所を打ち込まれるのも情けない。
ようしここは跳ね返してやる、といつに無く強気でその場で構えた。
ところがボールが早すぎて反応できなかった。
腿に一撃スパコ~ンと、ラケットを引く時間もなかった。
避けろよって言いたいけど反射神経鈍いからね、やっぱ無理だったんだ。
大丈夫ゴメン?の声にゼ~ンゼン気にしないでなんでもないって笑って答えたけど。
2.3日してからボール大の痣がクッキリ・・・。
丸いボールの形をしているから真正面から受けたことになる。
普通自分の身体の正面くらい守れるでしょうに・・できんかった。
私は「アザ」というけれど、主人は「青なじみ][青たん」という。
地方によって言い方が違うのが面白い。
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デュ・デュビ・デュヴァ~・デュビ・デュヴァ~♪
私の体の中のよからぬものが・・・。
今こんなCMが流れています。
昨日はこの暑さのなか6時間のテニスをしました。
暑くて暑くて毛穴全開、スポーツ飲料を飲んだとたんドット汗が噴出す。
身体の中の水分が全部入れ替わったような、身体の中に溜め込んだ汚いものが全部洗われたような気分でした。
汗が目に入ってしみるし、日焼け止めクリームはべたべただし、乾いた汗が塩となってざらざらするし。
うわぁきったな~い、と思ったけど皆もいっしょだ。
汗を蒸発させ涼しくべたつきがない高機能繊維のウエアがあります。
確かにさらさらしていて長袖でも暑くないし風の通りはいいしgoodですが、実は人には言えない、欠点があります。
に・お・うのです。水分が蒸発しても塩分とか他のもの残るよね。
汗の成分が凝縮して老廃物がそこに集まっている感じ。
他の人にわかるかどうかは別として自分で嗅いで「やだ、汗臭っ」とわかります。
普通のウエアでも同じなんだろうけど、乾きが早いだけ気になる。
私だけじゃないよ。他のオバサンも言ってる、加齢臭といわれればそうかもしれないけど。
デュ・デュビ・デュヴァ~・デュビ・デュヴァ~。
水分入れ替えた身体に飲んだビールは美味かった、五臓六腑にしみわたるってこのことさ。
だけどメーテルが歌うとはおもわなんだよ。
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サッカーブラジル戦、3時50分に目覚まし時計より先に起きてしまった。
ゆっくり布団の中で応援と思っていたが落ち着かずすぐに布団をたたみ正座で観戦。
門の鍵を開けに外に出た時にこの花が咲いていた、さいさき良しか?
テレビに釘付けになり、私はじっとしていられずその場で柔軟体操を始めていた。
私も頑張るからジーコジャパンも頑張ってと本末転倒の思考。
ロスタイムで一点入れられたときはせっせと前屈していた瞬間なので見ていない。
まさかなぁ、何のために早起きしたんだろう。
選手は真剣で必死な様子が見ていて痛々しかった。
それに比べブラジルは余裕たっぷり、実力の差をまざまざと見せ付けられた思い。
その間私はずっと柔軟体操を続け私の手のひらが床にくっつけば1点入る、なんて見当違いの願掛けみたいなことをしていた。
一生懸命やったんだから、なんて真剣勝負していた選手には失礼な言葉なんだろうな。
掛ける言葉さえ見つからない程、って私が言葉を掛ける訳じゃないけど、残念だった。
昼食後は眠くなりそうだし、変な筋肉を伸ばしたりしたので数日後は筋肉痛に見舞われそうだ!
だけどおかげで前屈は手のひらピッタリくっ付くし、膝曲げ腹筋は30回は軽い。
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今日はとても暑かった、外遊びをやめられないバンビmとしては予想通りの暑さのはず!!
だけど本当に暑かったんです。
AM9:00~3:30PMまでテニス、テニス、テニス三昧。
身体が暑さについていけず、体温が急上昇。
水分補給はわかっていたけど、程度を忘れ冷水がぶ飲み、昼食は食べたくないのでパス。
午後から急に足がむくんでいるような気分。
まあ大事にいたらなかったから良いようなものの、足のもつれはいただけませんでした。
これから夏に向かって考えなくちゃね、暑さ対策。
帰宅してほっと一息、で夕飯の支度開始、午後6:00。
まだ外は明るいけど、ぐいっとビールを一気飲み。
これがマジ美味い!
主人の帰宅とか舅姑の視線とか気にしない、無視無視。
キッチンドリンカーかもしれないけど、家族のために手間かけた夕食つくってるんだよ、文句ないでしょう。
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今日はいい天気、久しぶりにテニスのレッスン。
体が重いだろうな、と思いながら走ってみたがそれほどでもない。
ただ久しぶりと言うことで最初のスマッシュを空振り、ボールとの間隔が鈍っている。
これは笑ってごまかす。
ローボレーの練習が主だったが毎晩柔軟体操をやってせいか第一歩の踏み込みの足がよく開く。
フォアだったら右足を大きく踏み込み、と同時にラケットをセット、そのまま押し出す。
気持ちいいようにボールが低い軌道で飛んでいく。
苦手なバックも肘がいたくないから片手でこなせた。
もっとボールを引きこんで打つといいですよ、とコーチのアドバイス。
そうかそうかバックボレーの時苦手意識があって早く打ってしまおうとしていたな。
お辞儀をするみたいに体が前に倒れていたんだ。
引き寄せて、ね、我慢して引き寄せて、踏み込んだ足の位置でキャッチ、押し出す。
で・き・た・。
サーブ練習の時も目標のコーンに2度も当った、一年に一度も当らない腕なのに・・・。
あまりに調子が良すぎて、今日で今年のテニスの幸運を使い切ってしまったような気がする。
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